パーマ|金剛駅のすぐの美容室、Hair`s・Bar・BINヘアーズ・バー・ビン

Trouble
こんなことでお悩みではありませんか?

  • パーマをかけると髪が痛む……
  • 仕上がりに満足したことがない
  • スタイリングがしにくい

About
パーマについて

髪にやさしい最高レベルのパーマ

最近は、多くの種類のパーマ剤が増えてきて、デジタルパーマというパーマ技法が登場したり、選択肢も広がっています。
美容室Hair's・Bar・BINでは「髪に優しくダメージを抑える」というコンセプトを大切にしています。
時代の流行よりも、それぞれの薬剤や添加剤の特徴を理解して、髪の健康面共に最高の結果を目指しています。

例えば、髪へのダメージや負担がかかるデジタルパーマは取り入れていません。
デジタルパーマは初めて試すときはキレイに仕上がりますが、数回繰り返すとダメージがひどくなりウェーブも出なくなるのがデメリットです。
髪をいたわりながらパーマをかける当美容室のコンセプトには当てはまらないので、デジタルパーマは採用していません。
美容室Hair's・Bar・BINでは、機械や、薬剤性能に頼らずに、髪がいつまでも健康でいるための最高の結果を目指しています。
薬剤や添加剤の特徴を理解しいるので、BINでは薬剤にかかるコストは惜しまず、最高レベルのものを使用しております。
カーリング剤・添加剤・処理剤・パーマ剤などの組み合わせ次第で、すばらしいカラーリングが期待できますよ。
「パーマ剤は傷むから…」と避ける時代はもう過去の話になりつつあります。

よくパーマは髪が痛むと言われますが、多くの場合、家庭用のヘアカラーが髪ダメージの原因です。
家庭用のヘアカラーはパーマも縮毛矯正も上手く当たらなくなるので使い過ぎには注意が必要です。
美容室Hair's・Bar・BINでは、薬剤にかかるコストは惜しまず、最高レベルのものを使用しておりますので、きっと完成度の高い仕上がりにご満足頂けるでしょう。

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パーマのメニュー

価格はすべて税込み価格となります。

Bar bin’s Efforts
Hair's・Bar・BINならではの取り組み

こちらも、縮毛矯正と同じくシスティーンを中心にパーマをさせていただいております。
美容師になって、あらゆるパーマ剤を使いましたが、これほど計算どおりに再現してくれるパーマ剤はありません。
やっと出会えた薬剤だと思います。
ダメージ加減と安全性、ウェーブのリッジ。
使い方は難しいのですが、特徴をしっかり抑え、上手く使えば最高です。
上手く行かなかった時は、自分の使い方、考え方が間違っていたと思えるほど優れたパーマ剤です。

最近は、新しい薬剤が多く出てきて、そちらに流れがちです。
しかし、ナノ化など、人間のバリア機能を通り抜け人体に影響を与えるものもあり、危険度は未知数です。
その点、3年以上使われてきたシスティーンという薬剤は安全性も確認されています。
更にBINで使っているシスティーンは、医療業界で使われているランクの高い髪の毛から抽出したものです。
システィーンの中でも群を抜いてレベルの高いものになります。

柔らかく、丸く、美しい。
仕上がりと安全性では、私の中で最高の薬剤です。

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